2013年03月07日

変り種、、、

多肉の分頭、、、こんなの有り?

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脇から、子株が出てくるのは良くあるのですが、、、。

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ついつい、使ってしまう、、小物

、、もしかしたら、持ち主の嫁さん

よりも使用頻度が高いかもっ。


多肉植物って、可愛いっすねっ。

posted by 麗智那 at 19:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 生物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月12日

久しぶりだよなぁ〜ロシアン

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E-p1 HELIOS 44-2 2/58

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撮影最短距離が50cmと、少し遠いレンズですが、1927年(ツァイス・イエナが戦前に

設計したBIOTAR 58mm/F2)のレンズのコピーと言うことも有り、色んな面で楽しめ

ます。

追記
posted by 麗智那 at 00:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 生物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月16日

サボテンが先か、カメラが先か?

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E-P1   CISKOL Anastigmat 1:3.5 f=80mm 手持ち

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多分、フイルムカメラのままなら、続かなかっただろう、、、。

多分、サボテンの栽培記録をやってなかったら、、、、、、、。

多分、、多分、、、RAW現像しての写真だったら、もう少し綺麗だったのだろう、、、、。

でも、お気軽に、色々楽しむのもデジタルの良い所だろうから、それを最優先で!!!



難焦点レンズ
posted by 麗智那 at 14:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 生物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月21日

チューリップゥ

01120421.JPG
E-P1 SMC takumar 1.4/50 手持ち

02120421.JPG
開放F値辺りの絞りで花を狙う。
シャッタースピードは速いので、
手ブレの心配は少ないが、反面
被写界深度が浅いので、、、、、、

被写界深度が浅い場合、被写体が風等で少しでも動くと、ピントが甘くなる。

なおかつf1.4の場合だと、その難しさは格段に上がる。
posted by 麗智那 at 14:50| Comment(2) | TrackBack(0) | 生物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月15日

贅沢な一品

02120414.JPG
E-P1  Auto-Takumar 1:1.8/85

中望遠レンズのAuto-Takumar 1:1.8/85。

もっと活用しないとなぁ〜。
posted by 麗智那 at 01:02| Comment(2) | TrackBack(0) | 生物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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