2011年04月09日

3Dマグネシューム雲台

マンフロット460MGをチュ〜〜〜〜ンup!!!
06110409.JPG
可動部分のグリス入れ替え。

ノブのゴムキャップを固定化。


グリスを入れ替えたら、良い感じに使えるようになりました。ノブもどんな設計
なのか、、、、?多分ゴムが劣化した場合に、付け替え易いよう遊びがある寸法に
設計されていたのだと思うのですが、この遊びがかえって仇となり、使いにくい
印象でした。確かに指の掛が良い部分を、回しながら選んで使えるのも良いですが、
滑る場合も有るので、その時僅かに力が逃げ、ネジにトルクをかけ難い感じでした。

感想
posted by 麗智那 at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | まとめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月20日

いつの間にかTakumarが、、、

ついつい、面白いからと購入してしまう”Takumar”

05100803.JPG
オートタクマー〜タクマ〜
スーパータクマー〜S-M-Cタクマー
SMCタクマーと進化してきた、
昭和のレンズ、アサヒタクマー


写りが面白いのは古いタイプだが、やはり研究されて、進化開発されるコートを

施されたレンズの方が、コントラストが有り、逆光にも強い傾向がある。

「当たり前!」っちゃオシマイだが、そんなTkumar達をまとめてみた。

まとめ
posted by 麗智那 at 18:17| Comment(4) | TrackBack(0) | まとめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月27日

多肉チャン

一月は、色んな標準レンズで、多肉植物を写してきました。
011101127.JPG
E-p1 aus JENA T 50mm f2.8 接写リングNo.2

今回は、ドイツレンズっす。あえての開放撮影。絞ったのも写しましたが、

雰囲気は開放の方が良かった(あくまでも個人的)ので、、、。

ちなみにこれは、こう言う多肉チャンですぅ。

レンズの違い?
posted by 麗智那 at 13:06| Comment(2) | TrackBack(0) | まとめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月13日

経年変化における個体差〆

カビ、黄変、ガラスで出来ているレンズですが、劣化の個体差
も、大きく差がある様ですねっ。
01100813.JPG
黄変になりやすいと言われてる、タクマー君。
僕のは、どちらもまだまだ、大丈夫のようで、
一安心、、、かなっ。個体差個体差www.


初心者の麗智那 ですが、Pcさえあれば、チョチョイのチョイ。

検索シマクリンコで、満腹っす。

今回で、カビ取り話は〆
posted by 麗智那 at 22:58| Comment(2) | TrackBack(0) | まとめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月11日

再検証@黄変

何時か、タクマー50mm f1.4のレンズが黄変している、、とかの
話をしたように思うのですが、これはアトムレンズだからと、言
われてます。昔のレンズで、黄変している物が、他に有る様子で
すが、これらは、”シャンパン色に染まった”とか言った様に、
表現するらしいです。ランタン系のガラスだからとか、諸説は色々
あるようですが、この黄変については、例えば、年代物の楽器に、
「傷はどの程度ですか?」と言った質問を投げかけるのと同じで、
通の人に言わせると、それ(黄変)は単なる愚問らしい。
05100811.jpg
それぞれ、色の傾向があるようですが、
それをdo活かすかが、課題っす。

それぞれの趣味に、タブ〜やシキタリが有る様子で、
其れを知るのも又、趣がありますなぁ〜〜〜www

せっかく掃除したのだから、、、
posted by 麗智那 at 01:56| Comment(2) | TrackBack(0) | まとめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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